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井上尚弥vsタパレス戦のファイトマネーは10億?取り分はいくら?これまでの推移や総額についても!

スポーツ
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2023年12月26日(火)に開催が決定された、井上尚弥vsタパレスのスーパーバンダム級統一戦!

井上尚弥選手が4団体統一を果たすのか、世界的にもとても注目度の高い一戦です。

そんな井上尚弥vsタパレス戦のファイトマネーはどれくらいになるのでしょうか。

きっと相当な金額なんだろうなと思いながら調べてみると、案の定スゴイ金額になるようです・・・

この記事では、

  • 井上尚弥vsタパレス戦のファイトマネーはいくら?
  • 負けたらファイトマネーはどうなる?
  • 取り分(手取りは)どれくらい?
  • 井上尚弥のファイトマネー推移は
  • これまでのファイトマネー総額は?

など、手取りこれまでの総額なども気になる事についてまとめています!

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井上尚弥vsタパレス戦のファイトマネー予想!

ファイトマネーがいくらなのか公式発表はありませんのであくまで予想となりますが、結論からいうと、井上尚弥vsタパレス戦のファイトマネーは約10億円になるのではないかという噂です。

後述しますが、前回のフルトン戦やバトラー戦のファイトマネーから推測すると、10億円という金額は妥当だと思われます!

ちなみに、これは最低金額の話であってもっと高い金額に変動する可能性もあります。

対戦相手のタパレス選手のファイトマネーも合わせると、今回の一戦は約15億前後のファイトマネーが発生すると言われているのですごい額ですね!

また、ファイトマネーだけでこの金額ですから、スポンサー料なども含めるとこの1試合だけで20億以上はお金が動くことになりそうでうす。

それだけの大注目の試合という事なので、絶対に見逃せませんね^^

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ファイトマネーは負けたらいくらになる?

ファイトマネーは負けたら減るのでは?という疑問をお持ちの方がいらっしゃるようなので解説します。

基本的に、 ボクシングのファイトマネーは試合に勝っても負けても契約したファイトマネーに変わりはありません。

あくまでもファイト(試合)マネーであって、ビクトリー(勝利)マネーではないという事ですね。

ただ、契約状況により異なる場合も考えられますし、「昔は負けたらファイトマネーが減っていた」という情報もあり、なによりファイトマネーは公式発表されるわけではないので真相は分かりません。

あくまで“一般的には”勝っても負けてもファイトマネーは変わらない、という認識でいて間違いないと思います!

 

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井上尚弥vsタパレス戦のファイトマネーの取り分(手取り)は?

仮に井上尚弥vsタパレス戦のファイトマネーが10億円であった場合、井上選手の手取りはどれくらいになるのでしょうか?

こちらも公式発表されているわけではないのですが、一般的にはジムが1/3・選手が2/3の取り分で計算されます。

つまり、井上尚弥vsタパレス戦は井上選手の取り分が約6億6千万所属の大橋ジムが3億3千万になると思われます。

1試合だけでこの金額を手にするとは・・・井上選手のような世界的選手はやはり格が違いますね!

しかし、当の井上選手はあまりファイトマネーには興味がないそうなんです。

以前バトラー選手との試合について、NHK放送のプロフェッショナルのインタビューで

「今さらベルトやファイトマネーとかそういう問題じゃない。誰とやるかが大事。バトラーじゃワクワクしない。強い相手とやりたい。」

と語っていました。

この域に達するともはやお金はどうでも良くなるんですね。

あくまでも強さを追求する、そんな井上選手の姿勢には本当に脱帽ですし尊敬しかありません!

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井上尚弥の年収(2023年)はいくらになる?

ご本人はお金に興味ないとおっしゃっていますが、私のような一般市民には、井上選手がどれくらいの年収なのか気になって仕方がありません(笑)

という事で、今年2023年の年収についてざっくりですが調べてみました!

結論からいうと、井上選手の2023年の年収は15億円以上になると予想できます!

詳細はコチラ↓↓

  • ファイトマネー:フルトン戦、タパレス戦だけで手取りが10億円以上
  • スポンサー料:契約8社×1社平均7,000万円と言われる=最低5億円以上
  • CM出演料:1本あたり約4000万~7000万と言われていますが、今年は出演なし
  • メディア出演料:スポーツ選手は1本当たり数十万円といわれていますが、今年は出演無し
  • 本の印税:売り上げにもよりますが数十万~数百万円

ほとんどファイトマネーとスポンサー契約料金ですが、2023年は注目し合いが続きファイトマネーが爆上がりしているので、井上選手にとっても最高年収をたたき出すものと思われます

一般サラリーマンの生涯賃金が2~3億円とわれているのを考えると、これがどれだけすごい事なのか実感して頂けるかと思います^^

それにしても、支払う税金の額を考えると気が遠くなりそうです・・・

 

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井上尚弥ファイトマネー推移を紹介

今でこそファイトマネーが10億円ともいわれる井上選手ですが、今までどのような推移で金額を上げてきたのでしょうか。

参考として、井上尚弥選手のこれまでのファイトマネー推移を追ってみました!

試合ファイトマネー
2017年ニエベス戦2100万円
ボワイヨ戦3000万円
2018年マクドネル戦4000万円
パヤノ戦6500万円
2019年ロドリゲス戦8800万円
ドネア戦1億1000万円
2020年モロニ―戦1億1000万円
2021年ダスマリナス戦1億1000万円
ディパエン戦1億1000万円
2022年ドネア戦2億3000万円
バトラー戦3億円
2023年フルトン戦6億4000万円

こうしてみると、右肩上がりで順調に伸びてきていることが分かります。

2017年では2000万だったファイトマネーが、直近のフルトン戦では約30倍の6億円超えとは驚異のスピードです。

フルトン戦では、井上選手のファイトマネーが6億4000万円が最低保証、フルトン選手は3億8000万円だったという情報がありました。

その前のバトラー戦では井上選手のファイトマネーは3億円を超えていたようなので、フルトン戦では約3億円上乗せされていたんですね。

バトラー戦からフルトン戦へのファイトマネー推移を考えると、今回タパレス戦での井上選手のファイトマネーが10億といわれるのも納得できますね!

 

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井上尚弥ファイトマネー総額がすごい!

前述した分のこれまでのファイトマネーを全て足してみると、総額はなんと18億5400万円!

それにタパレス戦が10億円だとすると、28億5400万円にもなります!!

それに毎年のスポンサー契約料やCMやメディア出演料など諸々合わせると、これまでに稼いできた総額は軽く30億超え~40億と見積もってもいいでしょう。

井上選手のお金の使い道として、

  • 神奈川に豪邸を立てる(数億円)
  • ランボルギーニ購入(5000万円との噂)
  • ロレックスなどの高級品

などがあるそうですが、経費や税金などを差し引いても、それでも一生使いきれないほどの資産がありそうですね。

奥様やお子様もいらっしゃるので、家族との充実した時間やお子様への投資など存分につかわれうことでしょう!

うらやましい!

 

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まとめ

以上、井上尚弥vsタパレス戦のファイトマネーや取り分とは推移総額についてご紹介しました。

あくまでも推測値ですが、

  • 井上尚弥vsタパレス戦のファイトマネーは10億円
  • その場合の井上選手の取り分は6億6千万円
  • 2023年の年収は15億円以上
  • 2017年⇒2023年フルトン戦までのファイトマネー推移は30倍
  • 井上尚弥ファイトマネー総額は30億円以上

という結果でした!

しかしながら井上選手ご本人はファイトマネーにさほど興味はなく、どれだけ強い相手と戦えるかが重要なようです!さすが!

なんにせよ、12月26日に行われるタパレス戦が楽しみで仕方ありませんね^^

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