PR

安倍昭恵の学歴が意外!大学行かずに大学院?学歴コンプレックスと英語力についても!

気になること
スポンサーリンク

安倍晋三元総理の妻である昭恵夫人。

昭恵夫人がどんな方なのかネットで検索してみると、意外にも「学歴コンプレックス」というワードが出てきます。

総理夫人というとその経歴や学歴も華々しいイメージがありますが、コンプレックスとはいったいどういいう事なのでしょうか。

大学院へ行った経緯や、注目される英語力についても合わせて調査してみました!

この記事では、

  • 安倍昭恵夫人の学歴
  • 安倍昭恵夫人の大学や大学院について
  • 安倍昭恵夫人の学歴コンプレックスとは?
  • 安倍昭恵夫人の英語力

など、気になる事をまとめています^^

 

スポンサーリンク

安倍昭恵の学歴とプロフィール

 
 
 
 
 
この投稿をInstagramで見る
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

安倍昭恵(@akieabe)がシェアした投稿

  • 氏名:安倍昭恵(旧姓:松崎)
  • 生年月日:1962年6月10日
  • 出身:東京都
  • 身長:168㎝
  • 血液型:O型

昭恵夫人のお父様は森永製菓の元社長、お母様は森永製菓先代社長の次女だったそうです。

そのため実家はとても裕福で、子供のころから不自由ない生活ができていたそうです。

いわゆるお嬢様育ちなんですね!

そんなお嬢様育ちの昭恵夫人の学歴について調べてみました。

安倍昭恵の学歴:小学校

昭恵夫人の出身小学校は『聖心女子学院初等科』です。

聖心女子初等科は倍率が4倍を下回ることがなく、根強いブランド力があるお嬢様学校として知られています。

偏差値は50~52と言われておりそこまで難関というわけではなさそうですが、女子校の中では人気の学校に分類されるようです。

小学校時代の昭恵夫人は、非常に大人しい目立たない生徒だったと言います。

夢もなく、おもちゃなど物にもこだわりがなかったということですが、なんだか意外ですね!

安倍昭恵の学歴:中学校

中学校はそのままエスカレーター式に『聖心女子学院中等科』へ進学されました。

中学時代の昭恵夫人も物静かで、部活動にも入らず帰宅部だったようです。

自己主張せずに友達に合わせるタイプで、同級生からも「けっして出しゃばらない人」と言われていました。

安倍昭恵の学歴:高校

高校は系列校にそのまま上がり『聖心女子学院高等科』へ進学。

これまで大人しい性格で控えめに過ごしてきた昭恵夫人ですが、高校でガラッと変わりました。

「週刊新潮」の記事によると、

  • 親の目を盗んで夜中にディスコ通い
  • ソバージュヘアーで制服の胸ボタンを外すイケイケファッション
  • 勉強が大嫌いで成績は底辺

いったい何があったのでしょうか・・・笑

旅行やゴルフやテニスを楽しみ、ブランド物のバッグをかったりと派手な生活を送っていたという噂です。

小さい頃から積み重なった何かが爆発してしまったのかもしれませんね。

安倍昭恵の学歴:大学(専門学校)

昭恵夫人は大学には進学せず、『聖心女子専門学校』に進んでいます。(2018年に閉校しました)

高校時代でもご紹介した通り勉強をほとんどしていなかった為、担任から「大学は無理」と言われてしまったようです。

昭恵夫人は「じゃあ結構!」と専門学校に進んだのだとか。

ただ、「昭恵夫人ご自身が広告業界で働きたかったから自分で専門学校に進んだ」という説もあるため、真相はわかりません。

安倍昭恵の電通入社コネ説とは?

昭恵夫人は専門学校を卒業した後、電通に入社しています。

電通と言えば、就職難易度「最難関」とされるほど採用倍率が高く、早慶を中心とした高学歴といわれる大学を中心に採用しています。

専門学校卒の昭恵夫人が、そんな電通に何故入社できたのか?

そこで「コネ入社」という言葉が出てきているんですね。

実際にコネ入社が行われているかどうかは分かりませんが、「スポンサーの娘として採用してもらった」という昭恵夫人のインタビュー記事がネット上にあったので、もしかしたらご実家の森永製菓とつながりがあるのかもしれません。

また、ネット上の電通に関する書き込みでは「実際にコネ入社した人はそれなりにいる」という意見も多くみかけるという事もあり、昭恵夫人にもコネの噂が立ったようです。

ちなみに、昭恵夫人は電通時代にもディスコ通い&お酒にも強いので、宴会部長や宣伝部長として色々な飲み会に呼ばれていたそうですよ!

 

スポンサーリンク

安倍昭恵は47歳で立教大学大学院へ

昭恵夫人は第一次安倍政権が終わった後の2009年(当時47歳)に、立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科に入学しました。

大学を出ていないのにいきなり大学院に入れるものなの?と疑問に思う方も多いかもしれませんが、実は非大卒の方々が大学院に入るという事例は多くあるようです。

学校にもよりますが、大学側が大卒相当以上と認めれば受験資格を得ることができます!

入学には論文の提出が必要だったり、面接のみの場合もあるようですが、学力を問う試験は実施されないのが一般的とのこと。

非大卒でもやる気や能力のある方はどんどん認めていこう!ということのようですね。

昭恵夫人は『ミャンマーの寺子屋教育と社会生活ーNGOの寺子屋教育支援』という修士論文で2011年に大学院を修了しました。

 

スポンサーリンク

安倍昭恵の学歴コンプレックスとは?

昭恵夫人は高校までのことについてはインタビューに答えているのですが、専門学校時代の事については何も語っていません。

聖心女子学院で大学に進まないのは1割以下とも言われ、ファーストレディになってから「経歴に専門学校卒と書かないで」と周囲に漏らしていたようです。

そのことから「学歴コンプレックスがあったのでは」と言われているようです。

2009年の43歳で立教大学大学院へ入学したのも、最終学歴が専門学校というのがずっとコンプレックスだったから院卒に塗り替えたかったのでは、との声もありました。

コンプレックスがあったのか無かったのかは昭恵夫人ご本人にしか分かりませんが、40歳を超えて大学院を目指すなんてとても向上心があって素敵ですね!

 

スポンサーリンク

安倍昭恵の英語力はすごい?

昭恵夫人の英語力については、以前安倍元総理とトランプ大統領が食事会をした時に話題となっていました。

その食事会の時に昭恵夫人は一切英語をしゃべらず、トランプ大統領からは「彼女(昭恵夫人)は英語を話さない、ハローも言えないぐらいだ」と言われてしまったんです。

この報道に世間の声は、

  • 全く英語が喋れないのか?
  • 失言を避けるためにわざと喋らなかったのでは?

などと多くの声が聞かれました。

しかし、昭恵夫人は全く英語が喋れないわけではないようです。

こちらの英語でのスピーチを聞く限り、原稿を見ながらではありますがある程度喋れてるように聞こえますよね。

恐らく、簡単な日常会話くらいならできるのではないかと思います。

会談などの大切な場では、思わぬニュアンスの違いが失言として問題になる可能性を避けるために英語を避けたのかもしれませんね!

 

スポンサーリンク

まとめ

以上、安倍昭恵夫人の学歴や英語力など気になる事をまとめました!

お嬢様育ちで大人しい性格から一転、高校以降は派手に遊んでいたという意外な情報がありました。

学歴コンプレックスの真相は定かではありませんが、立教大学院卒ならもうコンプレックスに悩む必要もありませんね。

色々と話題にのぼることが多い昭恵夫人!

今後の動向に注目していきたいと思います。

コメント