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池袋ハロウィン(池ハロ)2023見るだけなら無料?ルールやチケット不要で見られるエリアについても!

季節イベント
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池袋を舞台とした日本最大級のハロウィンイベント「池袋ハロウィンコスプレフェス」(通称「池ハロ」)が、10月28日(土)・29日(日)に今年も開催されます!

多くのコスプレイヤーやカメラマンが参加する大きなイベントで、今年10周年を迎える歴史あるイベントでもあります。

コスプレランウェイや親子コスプレ、コスプレ腕相撲などみんなが楽しめる企画も盛りだくさん♪

今年は夜のロケーションの撮影も楽しめる前夜祭(10月27日(金)16:00〜18:00)も楽しみですね^^

そんな池ハロですが、コスプレはしないけど「見るだけ」でいいから行きたい!という人も多いようです。

そこで、

  • 池ハロは見るだけだと無料なのか?
  • 見るだけで池ハロに行く際のルール等あるのか?

今回の記事では、その点について2023年バージョンでまとめていきたいと思います!

 

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池袋ハロウィン(池ハロ)2023は見るだけなら無料?

池ハロは例年、コスプレもせず撮影もしないという完全に「見るだけ」であれば無料で大丈夫です。

2022年の池ハロに行った人達の中には「チケットないから見るだけだった」という声がSNSに複数寄せられていました!

今年も例年通りなら見るだけなら無料と考えてよいと思います^^

ただし、以下のような注意点があります。

  • 例えスマホで1枚だけであったとしても撮影はNG!(カメラマン登録チケットと、撮影される人の同意が必要)
  • チケットがないと行けないエリアあり(更衣室や、鏡・お直し用品などの備品が置いてあるホスピタリティエリア)

人気のレイヤーさんだと撮影するために行列ができるので待つのが嫌だったり、人見知りでなかなか撮影許可を取るのに声を掛けられないっていう方々は、「見るだけ参戦」している方も多いようですよ!

毎年数万人というレイヤーさんが参加する大イベントなので、見るだけでも眼福で満足できるのではないかと思います^^

まずは「見るだけ」で参加して、来年以降でチケット購入するのもいいですね!

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カメラマン登録チケットの値段や販売期間はいつからいつまで?

もし、「気に入った人がいたら撮影したくなるかも・・・」という可能性があるのであれば、カメラマン登録チケットが必須です。

チケットの販売期間は、

  • 販売期間:9月15日(金)17時~各日当日16時まで
  • 「一般チケット」:2,500円(税込)、利用時間が11時半~18時まで
  • 「プレミアムチケット」:3,500円(税込)、利用時間が9時~18時でホスピタリティエリアも利用可能

となっていますので、最悪当日行ってみて決めるのもいいですね^^

ただ、場合によってはチケットが早くに売り切れてしまうこともあるようなので、早めに買っておいた方が安心です。

また、チケットの有効期限は1日なので、もし2日間参加する場合は2日分買ってくださいね。

 

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池袋ハロウィン(池ハロ)2023を見るだけの場合のルールは?

池ハロは、多くの人が集まって大騒動になる渋谷のハロウィンとは全く違います。

ルールが存在し禁止行為もあって、禁止行為をする人はスタッフの判断で退場となることもあります。

チケットを購入せず見るだけの場合でも、このルールはしっかりと守って皆が気持ちよくイベントを楽しめるようにしましょうね^^

禁止行為は、

  • サンシャインシティへの買い物目的以外の入店
  • 植木や花壇内への立ち入り
  • 会場等を汚損、破損すること
  • 物を投げる、振り回すことなど、他の人の迷惑となる行為

など

人として当たり前のことですね!

そして、「貴重品は自己管理」も忘れずに。

人出も多いと予想されるので、貴重品は肌身離さず持ち歩きましょう!

他のコスプレイベントでは、「隠し撮りをされた」「男子更衣室に女性が入って騒ぎになった」「コスプレイヤーに付きまとうストーカー行為があった」などの迷惑行為があったようです。

どれもほぼほぼ犯罪ですね。

コスプレイヤーやカメラマン、他の入場者も気持ちよく過ごせるよう心がけていきましょう^^

 

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池袋ハロウィン(池ハロ)2023の開催エリアは?

会場は「池袋サンシャインシティ」です。

「池袋サンシャインシティ」「IKE・SUNPARK」「中池袋公園」「サンシャイン通り」この辺りをウロウロしていれば自然にレイヤーさんを見かけることができますよ!

2023年版のマップは10月1日現在まだ公開されていませんが、参考までに2022年・2021年のマップをご紹介しますね。

2021年から2022年にかけてエリアが広がっているようなので、2023年もエリアが変更になるかもしれません。

「ガチ撮影エリア」と呼ばれる、本格的にコスプレイヤーの撮影をできる場所もあるようです!

2023年MAPはいつ公開されるかまだ分からないので、公式サイトをこまめにチェックするようにしましょう!

 

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まとめ

以上、池ハロ2023見るだけは無料なのか?と、無料で見る場合のルールやレイヤーさんが見られるエリアなどまとめました!

ここまでの内容をまとめると、

  • 池ハロは例年、見るだけなら無料!
  • スマホで1枚だけだとしても撮影するならカメラマンチケットを購入しましょう!
  • 禁止行為が細かく決められているので、節度のあるふるまいを!
  • 「池袋サンシャインシティ」「IKE・SUNPARK」「中池袋公園」「サンシャイン通り」エリアでレイヤーさんに会える!

2023年版の公式エリアはまだ公開されていないので、公式サイトは要チェックです!

ルールを守って楽しいハロウィンイベントにしましょう^^

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